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留学内容
格闘技留学シアトル / Kakuryu Hawaii

 

AMCでの格闘技体験/トレーニング

 

格闘技ジムへの留学体験を通じて自身を心身ともにより“たくましく”成長させてみませんか?

 

AMCは日本以外では最も古い、世界で見ても2番目に歴史のある"総合格闘技道場"であり、全てのコンバットスポーツにおいて正式なチャンピオンを輩出した世界で唯一の道場です。AMCの斬新な格闘技道場経営方法は、現在も多くのアメリカの総合格闘技ジム経営の基礎となっており、2017年現在ではUFC王者デミトリアス・ジョンソン、過去にはモーリス・スミス、カーティス・シュースター、ジョシュ・バーネットを含む計8名の世界王者を輩出し日本からも訪れた格闘家の数を数え切れない伝統ある格闘技道場です。

 

 

AMC代表 マット・ヒューム氏

 

 

AMCオーナーのマット・ヒューム氏の指導理念は会員の経験、目標を問わず、道場へ来る人皆が心地よく格闘技を学べる環境を提供することを目標としています。選手も一般会員も平等に扱われるため、それがゆえ老若男女問わず皆が平等に学べる互いに尊敬のある環境を築き上げています。

 

なぜAMC?

数多くのAMCの選手達が残した実績は語るまでもありませんが、それ以上に特出しているのは独自の格闘技指導論。一般の会員も選手を目指す人もトッププロも一緒に助け合いながら汗を流しています。2017年時点で現役世界最強の選手とうたわれるデミトリアス・ジョンソン選手ですら、時に一般のクラスに混じりトレーニングを重ねます(常に参加しているわけではありません)。あきらかに経験とスキルの違う一般会員と現役世界王者が共に学び、成長できる環境、それがAMCの特徴であり、AMCを勧める理由の一つです。

 

 

“日本人がいない環境で暮らすリアルな留学経験”

留学中、私のスポーツサイエンス/栄養学講座をオプションで希望しない限り、日本語をしゃべる人と接することはありません。日本人の人がいたほうが便利でよいかと思うかもしれませんが、すると結局そこに甘えてしまいあまり英語での苦労をしなくなります。この留学の目的は、苦労を買ってする、ということです。その見返りとして語学スキルの習得であり、1人でコミュニケーションがとれたという自信につながります。もちろん、事故が起きるほどの苦労は危険ですので、留学に理解のあるアメリカ人スタッフがいます。そしていざというときのために、ポケットWifiをレンタルして、携帯でグーグル翻訳機能を使えるようにしておくことを勧めています。

 

”学校ではなくジムやレストランやカフェといった生活に必要なリアルな場面で必要な英語を学ぶ”

 

言葉を覚えるのに優れた環境とは共通のことを英語をしゃべる国の人と共に行うことです。英語圏出身の恋人を作ると言葉を覚えるのが早いのと同じく、共通の“格闘技”“買い物”“食べ物のオーダー”など普通の暮らしをアメリカ人と行うことで、言語の習得は加速します。言ってることは分からなくてもその状況から会話の意味を想像できるため、言われた言葉を使う状況とニュアンスが把握できます。

 

“短期留学での言語の習得の目的は、完璧にしゃべることではなく、生活が送れる最低限、言葉のサバイバルスキルを身につけること”

短期間で英語をマスターするのは不可能で、そしてマスターを目指す必要もありません。まず海外の暮らしで必要なことは、不器用であれ、必要最低限のことを伝え、そして必要最低限の、安全に過ごすための言語と新しい土地でのルールと習慣を理解することです。

 

週三回のネイティブ講師との英会話レッスン

英会話講師と週三回、60分の生活のリアルな設定での英会話レッスンを行います。

レッスン1(一週間の前半に行われます):まずはカフェで英会話講師と会い、注文の仕方を学びます。ここで基礎的な自己紹介をする力を学び、学んだことを夕方のジムで使ってみます。

 

レッスン2(一週間の中盤に行われます):レストランへいって食べ物のオーダーの仕方を学びます。ここではシアトルへ来て数日、ジムや生活であったことについて伝えます。先に講師に生徒がなにをしていたかは大体伝えてますので、汲み取って説明の手助けをしてくれます。

 

レッスン3(一週間の終盤に行われます):いよいよ帰国まじかの終盤、なんとなく現地の人のいってることや伝えるコツも掴んできてるころです。一週間の経験、そして帰国後何をするのか、伝えようとしてみてください。なんていえばいいのかを質問があればきいてみてもいいかもしれません。

 

空港送迎と毎日のジム通い、そして最終日の観光はハワイ格闘技留学でも日本人留学生達と一緒に暮らしていたザックが行います。一週間を通じて一番多く会うのがザックです。ジムでの練習もクラスについてこれるように彼が助けてくれます。

 

 

格闘技のクラス内容

ボクシング、キックボクシング/ムエタイ、サブミッションレスリング、パンクレーション、柔術と一週間でバランスよくクラスが組まれています。(一日2−3時間)格闘技経験がないと参加できないアドバンスクラスもいくつかあるので個々の経験、希望に応じてここに受けるクラススケジュールを渡航前に送ります。

 

 

 

長くなるので、一度ここで切り、次の更新で格闘技の各クラスの内容、宿泊先の説明をします。

 

 

モニター留学生募集!

この時点ですでに格闘技留学シアトルAMCをやってみたい!そして滞在中の写真をホームページに記載してもかまわないという方(掲載する写真は掲載前に確認し変更もできます)、 kakuryu0seattle@gmail.com までご連絡ご質問ください。特別費用にてご案内いたします。

 

 

Fight for Wins, Fight for Wellness

 

TANJI

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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